Git push で開発サーバーにデプロイ

/web/server-side

幾度目かのUnite-ssh不調を受けて、もういい加減ssh経由でリモート編集する悪癖を直そうとした次第。 基本ひとりで実装してるとGit使う意味ってバックアップとコミットログくらいしかないんですが、 さすがに手動でscpするのは面倒なので、リモートのGitリポジトリにpushして反映されると楽だなーと。 仕事だとサーバーにGit入れられないので、とりま当サイトでやってみたメモ。

Note: 同様の記事は既にネットに溢れてますが、あまりやらない作業はすぐ忘れるから、ここにメモっておきます。

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Swift+XcodeでiOSアプリを作ってみた(応用編)

/web/iphone

iPhoneアプリ作ってみたメモ。良くあるTableView + WebViewのニュース系アプリ作った過程での気付きなど。ビックボリュームになってしまったので、分割してみた2つめ。1つめの導入編もヨロシク!

  1. Pull to Refresh
  2. 無限スクロール
  3. アラートのモーダルを出す
  4. 通信エラーのアラートを出す
  5. WebView内のwindow.alert()でURLが邪魔な問題
  6. 閲覧中のタブをもう1回タップしたら初期化する
  7. Core Dataでデータを保存する
  8. CoreDataでスレッド処理を書く
  9. 参考書籍など

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Swift+XcodeでiOSアプリを作ってみた(導入編)

/web/iphone

2月中旬からiPhoneアプリ作ってました。 アプリ自体が初めてなので右も左も判りませんでしたが、SwiftはJavaSciptに似てるので取っつきやすかったと思います。 良くあるTableView + WebViewのニュース系アプリですが、1人で実装して3月末には公開申請出せたんで、まあ入りやすいんじゃないですかね(申請通ったとは言ってない)。

  1. UIパーツの配置はStoryBoardで行う
  2. JSONを取得してTableViewCellに流し入れる
  3. データの保存にCoreDataを使用する
  4. TableViewCellからWebViewに遷移する
  5. NavigationBarとTabBarを共存させる
  6. 通信中を示すインディケーターと、通信失敗時のエラー表示
  7. 無限スクロールによる逐次読込と、Pull to Refresh

だいたいこんな感じのことをやった。書いてる途中でSwift2.2になったりというスパイスもありましたが。 ライブラリ使ってないのでCocoaPodsなんかは追々調べなければなりませんが、一通りは作れて慣れたと思います。 まだSwiftでググってもObjective-Cの情報ばっかだったりしますが、まあclassやメソッド名は共通してますし、Objective-C情報からとっかかりにするのも難しくはないかなと。

Note: 文量が多すぎたので分割しました。応用編もヨロシク!

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奥多摩ハンモック泊

/note/trail

8月の奥多摩小屋で、ハンモックを張った

お盆前の8/8、奥多摩でハンモック泊してきました。鴨沢から七ツ石山を巻いて奥多摩小屋で幕営し、2日目に雲取山→飛龍権現→丹波。真夏も盛りですが天気は微妙で、雨こそ降らないモノの終始ガスってました。逆にそれがミストシャワーみたいで非常に気持ち良かったのですけどね。低山とはいえ奥多摩は稜線歩きなので涼しい。避暑には最適ですな。

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